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腰回し

ゴムチューブを用意したら、腰部にこれを巻いていきます。

この位置を正確に把握しておかないと、思うような効果は期待できません。

まず、両足を肩幅くらいに開きます。

次にゴムチューブを両手で張って体の前面に持っていき、大転子を囲います。
大転子とは、骨盤と足の骨の接合部の一番出っ張った骨です。
足側の骨ですから骨盤と混同しないように。これを張ったままおしり部分で交差させて、再び前面へ。

このとき、骨盤の腸骨の一番出っ張った部分を囲います。
腰部に心地よい程度の圧がかかった状態を維持しつつ、おへその下で、チューブを結んで固定します。これで準備はオーケー。

腰に手を当てて、腰を右にゆっくり大きく回します。
このとき、頭のてっぺんから尾骨に向かってまっすぐに棒が刺さっているとイメージし、その棒を中心に腰を大きく回します。

1回転1秒くらいの感じで、腰に負担をかけないようにゆっくりと30回まわします。

次に、左も同じように30回まわします。

ゴムチューブが適度に骨盤を支えて、正常な位置に戻るのをサポートしてくれます。

知り合いの整体師に教わった方法ですが、1回1分で出来るので、飽き症の私でも続けることができました。

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